三木市周辺の賃貸|株式会社ミナミホーム アパマンショップ三木店 > 株式会社ミナミホーム アパマンショップ三木店のスタッフブログ記事一覧 > 賃貸物件で二人暮らしをしたい場合の間取りとは?判断ポイントをご紹介

賃貸物件で二人暮らしをしたい場合の間取りとは?判断ポイントをご紹介

≪ 前へ|賃貸物件の契約期間とは?なぜ2年が多いのかを解説   記事一覧   宅配ボックス付き賃貸物件のメリット・デメリットとは?種類についてもご紹介|次へ ≫

賃貸物件で二人暮らしをしたい場合の間取りとは?判断ポイントをご紹介

賃貸物件で二人暮らしをしたい場合の間取りとは?判断ポイントをご紹介

二人暮らしをする賃貸物件を探す場合、どんなところに注目して選んだら良いでしょうか。
二人が快適に暮らせる物件であることはもちろんですが、これからお子さんが生まれる可能性がある場合など、ライフスタイルを配慮して検討することをおすすめします。
ここでは、賃貸物件で二人暮らしをする場合の間取りの判断ポイントについてご紹介します。

弊社へのお問い合わせはこちら

賃貸物件で二人暮らしする間取りが同室のメリットとは?

同棲するための物件を探す場合、間取りについても慎重に検討することが大切です。
寝室が同室になるような、1DKや1LDKは、同じ空間に一緒にいる時間が長くなるといったメリットがあります。
全体的に、新しい物件が多いほか、比較的家賃が安い傾向があるため、選びやすく人気です。
一方で、それぞれのスペースの確保が難しいため、リモートワークなどをおこなうのであれば、広めの物件を選んだり、デスクなどが無理なく置けることを確認してから検討することをおすすめします。

賃貸物件で二人暮らしする間取りが別室のメリットとは?

2LDKの間取りは、LDKのほかに、居間が2つ用意されているため、それぞれ一部屋ずつ使い寝室を別室にすることもできます。
そのため、一緒に暮らしながらも、それぞれのプライベートの空間を大切にできるメリットがあります。
また、一つをゲストルームや趣味などに使う部屋として、もう一つを二人の寝室にするといった使い方も可能です。
しかしながら、家賃が高い傾向があるほか、光熱費も高くなりがちなため、そこがデメリットでしょう。

子どもが生まれたときの賃貸物件の間取りは?

近い将来、子どもが生まれる予定がある方は、子どもと一緒に快適に暮らせる物件選びをすることも必要です。
子どもが小さくて子ども部屋が不要な場合は、1LDKを上手に使って対応することも可能です。
子ども部屋が必要になったときは、専用の部屋を与えるのも良いですが、仕切りを使ってスペースをつくることもできるので、2LDKでも対応できます。
もちろん、きちんとした子ども部屋を用意したい方は、さらに部屋数が多い間取りを選ぶのも良いですが、いずれにしても将来を視野に入れて賃貸物件や間取りを選ぶことが大切です。

まとめ

賃貸物件で二人暮らしをする間取りを選ぶ場合、同室が別室どちらが良いのかなどご紹介しました。
それぞれにメリットやデメリットがあるため、ご自身のライフスタイルにあわせた間取りを選ぶことが大切です。
私たちアパマンショップ三木店は三木市、小野市周辺の賃貸物件の情報を豊富に取り揃えております。
お引っ越しをご検討されている方はぜひ当社にご相談ください。
弊社へのお問い合わせはこちらをクリック↓

弊社へのお問い合わせはこちら


≪ 前へ|賃貸物件の契約期間とは?なぜ2年が多いのかを解説   記事一覧   宅配ボックス付き賃貸物件のメリット・デメリットとは?種類についてもご紹介|次へ ≫

最新記事

おすすめ記事

>>全ての記事を見る

XMLRSS2.0

  • LINEでお問い合わせ
  • お問い合わせ
  • お客様の声
  • スタッフブログ
  • スタッフ紹介
  • 周辺施設検索
  • アクセスマップ
  • 会社概要

    会社概要
    株式会社ミナミホーム アパマンショップ三木店
    • 〒673-0532
    • 兵庫県三木市緑が丘町中2丁目1-10
    • TEL/0794-87-7888
    • FAX/0794-85-3731
    • 兵庫県知事 (9) 第350179号

      (公社)兵庫県宅地建物取引業協会
      (公社)全国宅地建物取引業保証協会
      全国賃貸管理ビジネス協会
      アパマンショップネットワークFC加盟店
  • 更新物件情報

  • QRコード
  • 不動産総合ポータルサイトいえらぶ参加中

トップへ戻る

来店予約